保育園の子ども達

旅ではいつも、保育園や養護学校に出かけます。 おみやげの文具を少し持って行って、それから、歌も聴いていただこうと練習したりもしました。 曲は満天の星とボルネオの歌、ラササヤン。 そして子ども達もとても素敵な歌を聴かせてくださいました。ああ、可愛い、なんて可愛いのでしょう。それから、赤木さんが用意してくださったぶんぶんごまを…
トラックバック:0
コメント:3

続きを読むread more

夜の鳥、動物たち

夜にも、ナイトサファリや、ナイトクルーズにでかけて、動物や鳥たちに出会うことができました。夜の鳥はライトをあてても眠っていてすぐそばでその姿をみせてくれるのです。なんてなんてきれいな色・・・ごめんね。眠っているときに・・そう思いながらも、やっぱりこんなきれいな鳥を身近で見れるととてもうれしいのです。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

めずらしい花

めずらしいきれいな花がたくさんありました。種ができているのを見たりすると、ああ、持って帰って育ててみたいなあというような気持ちもわいちゃうけど、いけないいけない、生態系が壊れちゃうものねと、それはしませんでした。ボルネオの花はボルネオで咲いていて、そして私もだからこそ、出会えた花だということが本当は素敵なのですね。
トラックバック:0
コメント:1

続きを読むread more

遠くに見えたオナガザル

何日かいるうちに葉っぱの揺れや、形で遠くにいるお猿さんもずいぶんみつけるのが速くなって、ワンディさんにほめられました。うれしい・・・
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

逆さ虹

めずらしい逆さ虹をボルネオで見ることができました。環天頂アーク(逆さ虹) というのだそうです。 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%92%B0%E5%A4%A9%E9%A0%82%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%82%AF
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

果物屋さん

果物を売っていた女の人、にこやかで、可愛い笑顔。 大きな袋にいっぱい入れても5リンギット。1リンギットは33円です。 めずらしい果物がいっぱいありました。小さいバナナは、とっても甘くておいしかったなあ。
トラックバック:0
コメント:3

続きを読むread more

不思議な植物がたくさんボルネオにはありました。 長く伸びたシダが、四角形や五角形?を作って冠のように頭にかぶれるような草、この葉のように、いろんな形の突起物がついている葉っぱ。そのどれも、きっと理由があって、そのような形になっているのでしょうね。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

大きなダンゴムシ

ナイトサファリでガイドさんが手に載せてくださったのは、こんなにも大きなダンゴムシ。 団子の間は手に載せるのはこわくないけど、開いたらやっぱり怖いなあ。ちょっとナウシカのオームみたいだなあと思いました。そうだ、ボルネオの大きなシダ類も、ナウシカの世界のようです。
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

学生さん

学生さんが英語ではなしかけてくれました。 笑顔が本当に素敵です。 イスラム教の女の人たちは、髪の毛を布で覆ってかくしています。結婚相手以外には決してみせることがないそうで、小学生も制服は髪を隠すものでした。「本当は初潮が始まったらなんだけど、制服で練習しているということもあるのだろうね」とワンディさんが教えてくださいました。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

入道雲

気がつくと空の写真ばかりとっていた私、 青い空と白い雲に、心がすいこまれるようだった。 私は、少し苦しいことが前に、そして今もちょっとなんだけど、あって、でも、空を見ていると涙がでるくらいに、心が揺れて、ああ、もうそんなことも、思い煩うことじゃない。全部がちゃんといいふうになってくれるからと感じられて、祈るように空ばかりを見てい…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

果物市場で見かけた赤ちゃん

ボルネオのいろいろな場所で、果物市場や野菜市場を見かけました。いろんな市場をのぞくのはとても楽しいです。 お母さんに抱かれたあどけない様子の赤ちゃんがはっとするほど可愛かったです。もっと小さい赤ちゃんは、布で包まれるように抱かれていました。
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

ロッジへ向かう大きな吊り橋

ロッジへ向かう大きな吊り橋です。吊り橋はたくさん渡りました。本当は、ものすごく高い木と木をむすんだ長い長い、そして、両足は載らないような幅の吊り橋を渡りました。高いところがすごく怖い私には、写真をとる余裕があまりなく、とった写真はひどいものでした。 この大きな吊り橋の向こうにあったムルのロッジには「さびしいときは心のかぜです」…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ロッジのすぐそばに来たカニクイザルの家族

川のほとりにロッジは建てられていました。川に遊びに来ていたカニクイザルの家族、テラスにも来てくれて、このロッジが、森の中にあるということを実感しました。 ガイドをしてくださったワンディさんは、サルと、しっぽのないものと人間とがあると教えてくれました。サルとしっぽのないものは分けられていたのです。 オランウータンやチンパンジーはし…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

合歓の花に似ているけれど

合歓の花にとてもよく似ているけれど、葉っぱが違っていました。色も赤い色。合歓に似ているオジギソウはたくさん生えていました。大きいオジギソウもちゃんと触るとお辞儀をしてくれるのでした。ところでオジギソウはどうしてお辞儀をするのかな?それをすると、虫がびっくりするのかな?それで、葉っぱを食べなくなったりするのかな?それから、どこかに触る…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

宇宙生物?みたいな銀色に光るあぶ

ボルネオでは珍しい昆虫もたくさん見ました。白い花の蜜をすっていたあぶは、金属光沢があって、まるで宇宙生物のようだなあと、宇宙生物なんて見たこともないのに、そんなことを思ったのでした。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ペナン族の子ども達2

所在なげに、机の上に、ぼんやりといるペナン族の子ども。犬やにわとりがたくさんいました。子ども達は、手にたくさんきれいなビーズの飾りをつけていました。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ペナン族の子ども達

お母さんと一緒に、川で沐浴していた男の子。ペナン族の子ども達の髪型は、前と横が短くて、後ろはおかっぱのように、長く、肩にかかるより少し短くまっすぐに切りそろえられていました。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more